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「UDON」の試写会に行っ。
まず、キャストがとても豪華で、1シーンごとに色々な人が出演しています。 佐々木蔵之介さんとか、大泉洋さん、温水洋一さんなんかの姿も。 これまた、笑いどころ満載の映画で、会場ではどよめきが何度か起きていたようです。 しかし、笑うところだけではなく、ブームが終わった後の虚しさが描かれていてよかったです。 また、客が来過ぎた為に、近所から苦情が殺到し、店を畳まざるを得なくなったり、 ブームには必ず終わりがある、ということも描かれていました。 また、うどん屋は、近くにある時には気付かないけれど、 離れてみるとその大切さに気付く存在、とものとして。 親孝行をしようと思った時にはもう親はいない、という事と似ていると思いましたね。 無くなってから初めて大切さに気付く、というか。 そこで後悔しないように1日を大切にしなければいけないのでしょうが、 それが中々できないのが人間というもので。 元々は、「奴」と行く予定だったんですが、大阪市の憎き条例のおかげで計画は破綻。 結局親と行く事になりました。あそこまで大阪市に対して激しい憤りを感じたのは初めてです。 折角「奴」も珍しく乗り気だったのに。 会場で、試写会に行くきっかけをくれた先生に会いました。 先生にそのサイトを教えてもらってなかったら、当然ながら今日も行ってなかったです。 先生、今年から転勤されたんですが、相変わらず元気そうでした。 向こうの学校でも変わらずあんな感じなんだろうなあ、と思ったりしながら。
PCが故障してしまい、昨日までPC無しの生活を強いられてました。
いざ無くなってみると、かなり依存していた事が分かったりもして。 残っている宿題のほとんどに関してPCを使う予定だったので、それもあまり進まず。 ついつい「クニミツの政」全巻を再読したり、パワプロ5を久しぶりにやったりしてました。 5は99点以降は数字としては反映されないようです。他のものでもそうでしょうが。 そういえば、「こわしや我聞」1〜3巻を買いました。 よく行くBOOK OFFがリニューアルし、本棚の位置を変えた為に、見事105円コーナーに移ったようです。
ブログを書く時に一番悩むのは、実はタイトルを付けることだったりします。
何となく、安直なものにはしたくないんです。 例えば、漫画や本の話をしている場合、それを読んだ事がある人には何の事か分かるものとか、 同じような経験をした事がある人には分かるものとか、 そういうタイトルを付けようと思うんですが、これが中々思い付かないんです。 そのせいで時間がかかってしまう事もしばしば。 公開し終わった後になっていいのが浮かぶ場合も多々。 そういえば、本や映画などの感想を書く場合、タイトルは本・映画の題名にしています。 人によって、多少ネタバレが含まれているかもしれないので。 来客が少ない事は無しにして。
夏休みの悪友に奮闘中。
読書感想文はユーゴスラビアに関する本で書こうかと思ってます。 オシム監督の紹介を見ている内に気になったので。 図書館で検索してみると、子供向けが3冊あるようです。 「子供向け」に対して快く感じない事こそ、子供である証だったりして。 映画では、「ライフ・イズ・ミラクル かなり難しいテーマを選んでしまったような感も否めない。 映画といえば、明日、また奴と映画を観ます。家でですが。 「ワースト☆コンタクト |
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